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オーナーシェフ日記

『昔はコックは包丁1本で仕事できたのに今はパソコンもしなあかん!大変やわ~』 なんて言っていましたが、だんだんパソコン作業にも慣れてきました。
ノートPCを使ってできるだけ更新しますので、また気づいたことは、メールをください。

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京都府知事選挙

全国知事会の会長もやられまだお若いですが山田知事が勇退され今新人同士の選挙戦です。どちらも名前の浸透度は低く投票率が気になる所ですが亀岡市の未来京都府の未来に大事な選挙です。テレビ新聞また演説会にも行き本日期日前投票に行っていきました。また隣の南丹市長選挙も佐々木市長が勇退され3人の選挙戦です。佐々木市長には程さんと実施している「美山大鍋大会」にはいつも親しく激励をして下さり親しくして頂きました。

一気に開花へ

当店の横にある+56

当店の横にある小学校の門に大きな桜の木があり毎年入学式時の開花タイミングを見ています。3月だというのにこの暖かさで一気に開花しました。4月6日には町内の花見また7日には亀岡市主催のさくらまつり。小学校の入学式は4月9日ですがそこまで持つかな。

早期割引

春のコース料理で、杜甫・白楽天・李白・楊貴妃のご予約をされた場合2週間以上前のご予約でポテトのあめがらめまたはごまつき揚げ団子をサービスさせて頂きます。

いよいよスポーツ談義

今年の冬は厳冬でしたが春の声を聞くと一気にスポーツ談義がしたくなります。まず女子プロが開幕で韓国勢が今年も強そうです。またプロ野球も大リーグや日本の野球も見どころ一杯。さらには大相撲も本命不在で初日から荒れ模様です。

市PTAOB会

PTAと言っても色んなくくりがあります。各学校のPTAを単位PTAと言います。そこの単位PTAでは 会長以下本部役員さらには委員会がありそれぞれの事業をこなしていきます。その単位PTAの代表が集まり亀岡市PTA連絡協議会を構成しています。そこでは各学校の情報交換や市教育委員会や京都府PTAの連絡事項や事業参加をします。亀岡市から代表が京都府PTAに参加をし京都府PTAの代表が近畿PTAや日本PTAにも会議など出て子ども達になるような事業をしています。亀岡市PTAOB会はその亀岡市PTAや単位PTAの役員になった人が現役PTAの支援やそれぞれの年度を越えての交流をして地域の見守り隊として子ども達の健全育成をしています。その会長をしてすでに5年。また総会の日が近づいてきました。

 

師弟対決

若い頃詰将棋や五目並べまたオセロゲームやウノーなど友人と室内ゲームもよくしたものです。その時に加藤一二三という名前も聞いてましたが今は情報量が大きいので藤井6段も大きく取り上げられています。師匠に千日手も ものともせず制しました。また昼ごはんまでどこの親子丼と冷やしうどんを食べたなど過熱なフィーバーぶりです。しかも将棋は2月に5段になったばかりが半月で6段になるルールですね。勝利すれば昇段するなら試合に弱い人は昇段できないのは剣道と違いますね。

初ラウンド

昨年から2回も雪でクローズだったゴルフですがようやくこの時期に初ラウンド。寒いこともあり練習もあまりしてなくて不安いっぱいでコンペに臨みました。案の定午前は出だしからOBでまた11もあったり散々でした。昼から心機一転気合を入れて臨みましたが昼一番の10番ホールがはドライバーが空振り。また11番ホールもまたまた空振りと一体どうなんとんねん。という感じ。12番ホールから開き直り力まず臨んだらそこから最終18番までバーデイーやパーボギーなど4オーバーの好スコア。何とも出入りの激しい初ラウンドでした。好天と良いメンバーに恵まれ楽しく過ごせました。

国民栄誉賞

韓国の平昌オリンピックでは羽生選手が66年ぶりの2連覇で感動しました。4か月ぶりのぶっつけ本番で金メダルとはあっぱれです。宇野選手も銀でした。日本人としては昔の札幌オリンピックで笠谷選手始め金銀銅独占を思い出すぐらいな感動です。マスコミでは国民栄誉賞などという言葉も飛んでいますがこれはもともと不明確な基準で時の総理の人気取りの表彰基準です。スポーツや芸能は世論にとって罪がなくマスコミが騒げば与えるというのはいかがなものかと思います。プロ野球でも足の福本やあのイチローも辞退しています。我々ファンは冷静に客観的に敗者にもエールを送り若者全体の勝負に喝采を送っていますので。アンチ国民栄誉賞のルールファンより。

新聞の楽しみ

新聞はテレビやネットとは違う情報や考え方で勉強になることが往々にしてあります。2月15日の京都新聞の夕刊「現代のことば」では歌人の永田紅さんの「言葉と歳月」というタイトルのコラムに共感しました。「若い頃バイトをした時に(恐れ入ります)という言葉を使った時は新鮮だった。今でも(おおきに)はハードルが高い言葉です。」との事。言葉は地域や年代などによって使い方が変わってきたり自然と使いこなせたりします。私も祇園での見習では「はばかりさん(ご苦労様)おやかまっさん(にぎやかくしてごめんなさい)」などの言葉は新鮮でした。しかし自分の言葉としては場所やタイミングがあり難しいです。私自身「おおきに」は言えても単純な「有難う」という言葉が、色んな場面で自然に使いこなせるようにしたいと、このコラムから学びました。

写真の整理

初生け・初釜が当店で行われ久しぶりの方ともお花談義・茶道談義が出来てよかったです。椅子席で点て出しですのでカジュアルな雰囲気でいい時間を持てました。その後世話人から写真がたくさんメールで送られて来ました。それぞれのスナップ写真や集合写真など嬉しい限りです。息子にパソコンの写真ホルダーに保存してもらいましたが、以前の様にプリントして分厚いアルバムに貼って整理する必要もなくいやはや凄い時代になりました。